陶器作品名 朝鮮唐津掛分片口 |
朝鮮唐津掛分片口の反対側この片口は、唐津の土に天然の藁灰で調合した藁灰釉と鉄釉を掛け分けた、朝鮮唐津の片口です。藁灰釉の温かみのある白色と鉄釉の黒色がきれいに溶け合っています。 |
朝鮮唐津掛分片口の注ぎ口注ぎやすさを重視して注ぎ口を作っています。 |
朝鮮唐津掛分片口の注ぎ口の反対側片口の胴中央部をくびれさせて持ちやすくしてみました。 |

朝鮮唐津掛分片口の釉流れ藁灰釉と鉄釉がきれいに溶けあって流れ、朝鮮唐津特有の茶や青色に発色して景色をつくっています。 |

朝鮮唐津掛分片口の高台
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朝鮮唐津掛分片口の見込み容量は230t(一合強)で、ほどよい大きさになっています。 |
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パソコンの環境により実物とは色など異なる場合がございますが |
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写真の現品をお送りいたします。 |
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この朝鮮唐津掛分片口には桐箱が付いています。 |
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箱書きをご希望の方は、ご注文時に箱書き希望とお書き下さい。 作家名・作品名(上記の場合は朝鮮唐津片口 )を桐箱上蓋に墨書きします。 |
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食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 |
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ひとつひとつ、片口としての注ぎやすさと、酒の切れのよさを考えて作りました。 |
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