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白釉掛分茶碗の詳細

白釉掛分茶碗

白釉掛分茶碗(しろゆうかけわけ ちゃわん)

お買い上げありがとうございました。

13.7×13.7×6.0(幅      奥行き      高さ) (税込) 桐箱付き 【商品番号 W−14】

    
白釉掛分茶碗(反対側)
◎写真をクリックすると拡大写真になります。

この抹茶茶碗は、信楽地方の土に藁灰釉を掛けて玉釉(銅彩釉)を部分的に掛け分けた白釉掛分茶碗です。
茶碗の形から言いますと平茶碗になるかと思います。

白釉掛分茶碗(高台)
◎写真をクリックすると拡大写真になります。
高台は土見せになっています。貝を高台の下に敷いて焼きましたので鮮やかな緋色が出て土色部分とのコントラストがきれいに出ているかと思います。
白釉掛分茶碗(見込み)
◎写真をクリックすると拡大写真になります。
見込みは広く、真っ白ではない藁灰釉が茶碗に温か味と掛け分けた玉釉が爽やかさを与えてくれます。

パソコンの環境により実物とは色など異なる場合がございますが
あらかじめ御了承下さい。

写真の現品をお送りいたします。

この白釉掛分茶碗には桐箱が付いています

この抹茶茶碗に付いています桐箱は、蓋は四方桟で袋紐付きの桐箱です。
桐箱は受注生産になりますので一週間程お時間をいただいております。
お急ぎの方は桐箱なしでも発送できます。(エアーキャップなどの緩衝材のみの梱包です。)

箱書きをご希望の方は、ご注文時に箱書き希望とお書き下さい。

作家名・作品名を桐箱上蓋に墨書きします。
字は上手くありませんが、それでもよろしければ丁寧に心をこめて書かさせていただきます。

墨を乾かすのに2日ほどかかります事をご了承下さい。

食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、
ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。

抹茶茶碗などは、食器用洗剤での洗浄や漂白剤のご使用はお控え下さい。
シミになる場合があります。ひとつひとつ丁寧に水かぬるま湯でお洗いください。

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白釉掛分茶碗以外にも
下記のような抹茶茶碗があります。

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ひとつひとつ丁寧に抹茶茶碗としての心を込めて作りました。
手作りのため、まったく同じものはひとつとしてありません。
それぞれに個性のある茶碗になっていると思います。
どうぞ他の抹茶茶碗もご覧下さい。

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